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【eSA創設のキッカケ③】

  • 4月7日
  • 読了時間: 2分

─ゲームは悪者じゃない 仲間と強くなる力🤝─

eSAでは、3〜5人のチームでプレイするeスポーツタイトルを中心にしています。

これは、コミュニケーション能力を育てるためでもあり、

「みんなで頑張らないと勝てない」

というチーム戦の特性を活かしたいからです。


一人が強くても、相手チームが連携してきたら勝てません。


そこで、また問いかけが生まれます。


「じゃあ、どうする?」🗣️


・他の子とどうやって一緒に戦うのがいい?

・どんな声掛けをしたらチームが強くなる?

・どんな練習を一緒にしたらいい?


怒鳴っても誰も強くなりません。

そのうえ、チームの雰囲気も悪くなるでしょう。。。

でも、考えて、工夫して、支え合えれば、みんなで強くなれる。


負けてもいい。失敗してもいい。

大事なのは、そのあとです。


「じゃあ、どうする?」🔄


負けっぱなしなら、それはただの失敗。

でも、みんなで考え、試行錯誤すれば、それは“経験”に変わる。

そんな経験が積み重なれば、子どもたちは将来、驚くほど強くなれる。


失敗してもやり直せる場所だと思って欲しい。

これが我々の考え方です。


ゲームは悪者ではないと考えます。

大切なのは、ゲームとの付き合い方を教える大人の姿勢です。


eSAは、

・仲間と協力する力

・失敗を経験に変える力

・自分で考えて行動する力

を育てるための場所。


パパ先生の子ども時代の実体験から始まった小さな芽。

それがeSAの創設のキッカケでした。



そんなeSAに来てみませんか?

 
 
 

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