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【e-Sportsが育てる教える力】
皆さんが、e-Sportsを始めたばかりの頃。 分からないことだらけだった人も多いと思います。 操作方法。 ルール。 専門用語。 何をしたらいいのか分からず、周りの人に教えてもらいながらプレーしていた人も少なくないはずです。 もちろん、自分もその一人でした。 最初は何も分からない。 だからこそ、教えてくれる人の存在はとても大きいものです。 「ここはこうするといいよ」 「今のプレー良かったよ」 そんな一言だけでも安心できます。 そして不思議なことに、続けているうちに少しずつできることが増えていきます。 昨日まで分からなかったことが分かるようになる。 前はできなかったことができるようになる。 そうやって経験を積んでいくうちに、ある日気づくんです。 自分が教える側になっていることに。 体験会やイベントでもよく見かけます。 最初は教わっていた人が、新しく来た初心者に優しく声をかけている。 「大丈夫だよ」 「まずはやってみよう」 そんな言葉を自然にかけている姿を見ると、とても嬉しくなります 😊 e-Sportsの面白いところは、ただプレーが上手くなるだけ
1 日前読了時間: 2分
ゲームって実は『コミュ力』が育つ!? 今、eスポーツが教育で大注目されてるワケ
「うちの子、ゲーム(eスポーツ)ばっかりで将来が心配…」 「部屋にこもってばかりだけど、コミュニケーション力は大丈夫?」 そんなお悩みを抱えている保護者の方、結構多いんじゃないでしょうか? そして中高生のみなさんも 「eスポーツは好きだけど、親にはちょっと言いにくい…」 「もっと堂々と、仲間とワイワイ楽しみたい!」 って思っていませんか? 実は今、eスポーツを取り巻く世界は 「ただの遊び」 から大きく変わってきているんです! 「プロを目指してガチでやる」だけじゃなく、「チームワーク」や「心の成長」を育てるためのツールとして、学校や地域でもどんどん取り入れられているんですよ🏫✨ 🗣️ 勝つためのカギは、テクニックよりも「言葉のキャッチボール」! チームで戦うeスポーツって、個人のテクニック(IQ)と同じくらい、「チーム内のコミュニケーション」がめちゃくちゃ大事! ○「今あっちに敵がいるよ!」と正確に伝える力。 ○ミスした仲間に「ドンマイ!次いこう!」と声をかける優しさ。 ○ピンチのときでも焦らず、冷静に作戦を立て直すメンタル。...
6月16日読了時間: 3分
【負けることにも価値がある】
こんにちは。スタッフのFanckerです。 e-Sportsをしていると、誰もが一度は負けます。 私も負けをいっぱい経験しました。 ランク戦で負けることもあれば、 大会で負けることもある。 正直、負けるのは悔しいです。 できれば勝ちたいし、 頑張った分だけ結果が欲しい。 だからこそ、負けた瞬間はどうしても気持ちが落ち込んでしまいます。 でも最近思うのは、 負けることにも大きな価値があるということです。 もし毎回勝てていたら、 自分の課題に気づく機会は少なくなるかもしれません。 なぜ負けたのか。 判断が遅かったのか。 連携がうまくいかなかったのか。 焦ってしまったのか。 負けた時ほど、振り返る材料がたくさん見つかります。 もちろん、負ければ自動的に成長するわけではありません。 ただ悔しがるだけで終わってしまえば、 次も同じことを繰り返してしまうかもしれません。 大切なのは、負けた後です。 「何が原因だったんだろう」 そう考えるだけでも、次につながります。 これはe-Sportsだけの話ではないと思います。 勉強でも、スポーツでも、仕事でも同じです。
6月9日読了時間: 2分
『 学校に行きづらい日があるきみへ。』 ーeSAは、自分のペースでいられる場所ー
学校に行くのがむずかしい日が続くと、 胸の奥がぎゅっとしたり、 「自分だけ取り残されてる気がする」 そんなふうに感じることもあるよね。 でもね、まず伝えたいことがある。 きみは弱くない。 ただ、ちょっと疲れただけ。 休むことは、悪いことじゃない。 🌿 eSAは、“学校のかわり”じゃなくて、“きみの居場所" eSAは、 「学校に行けるかどうか」 「勉強ができるかどうか」 そんな基準で子どもを見ない。 • 無理に話さなくてもいい • 勉強しなくてもいい • ずっとeスポーツしててもいい • ぼーっとしててもいい ここには“こうしなきゃいけない”がひとつもない。 きみが、きみのままでいられる場所なんだ。 🎮 eスポーツは“逃げ場”じゃなくて、“つながるきっかけ” eスポーツって、ただの遊びじゃない。 誰かと笑ったり、協力したり、 「もう一回やろう」って言える、すごく大事なコミュニケーションツール! eSAでは、スタッフが一緒に遊んだり、 初めてのeスポーツでもゆっくり教えたりするよ。 ☕ 来たいと思った日に、来てくれたらいい 毎日じゃなくていい。
6月2日読了時間: 2分
【緊張に慣れるのに最適?!】
こんにちは、Fanckerです。 今回は意外と多い悩みについて書いていこうと思います。 e-Sportsを始める時、 意外と多くの人が感じるのが「緊張」だと思います。 初めてのこと。 初めての体験。 初めて知らない人と何かをする瞬間。 どうしても不安になります。 「上手くできるかな」 「迷惑かけないかな」 「変なこと言わないかな」 そんな気持ちになるのは、すごく普通のことです。 実際、自分も最初はかなり緊張していました。 だからこそ、 “失敗したらどうしよう” という気持ちが強くなりやすい。 そんな時にe-sportsなんです! e-sportsはオンラインでプレイすることも多く初めてが付き物です。 初めてだからどうしよう……と思うかもしれません。 意外となんとかなることも多いんです! 最初から完璧にできる人はいません。 みんな最初は初心者です。 操作に慣れていなかったり、 用語が分からなかったり、 うまく声を出せなかったり。 そういう時期を通って、 少しずつ慣れていきます。 だからこそ、最初の「緊張する」という気持ちは、 悪いものではないと思っ
5月26日読了時間: 2分
『 🐺👓狼銃👓🐺やってます。』
eSAの代表パパ先生 実は、水面下で面白いことをやってます。 eSAでは日々いろいろな活動が生まれていますが、 パパ先生が考えたのは―― 「狼銃(ローガン)」 という大人のeスポーツチームです🐺💥 最初に聞いたときは正直「何それ?」と思いました。 でもこのチーム名、パパ先生らしいユーモアがたっぷり詰まっているんです。 「ローガン」と聞くと映画のヒーローを思い浮かべる人もいるかもしれません。 でもそちらではなく、パパ先生が考えたのは…… “老眼(ろうがん)” との文字遊び👓 パパ先生は、 「シルバー世代がシルバーランクを目指すって、なんか粋でしょ😎」 と笑いながら話してくれました。 ちょっとふざけているようで、実は深いんです👍 『年齢も経験も関係なく、挑戦する心を忘れない』 というメッセージが込められています。 そんな遊び心と温かさが混ざったチームが「狼銃」です。 連休中に、この狼銃の特別練習を行いました🎮✨ この日はいつもより賑やかで、部屋の中は笑い声と真剣な空気が入り混じり、とても良い雰囲気でした。 チームメンバーが...
5月19日読了時間: 2分
【e-Sportsって意外と雰囲気大切?!】
こんにちは。 スタッフのFanckerです。 今回は雰囲気って意外と大切?!について書いていきます。 e-Sportsという言葉を聞くと、 「ガチ」「怖そう」「上手い人しかいなさそう」 そんなイメージを持つ人も少なくないと思います。 ミスしたら怒られるんじゃないか。 足を引っ張ったらどうしよう。 知らない人ばかりだったら緊張する。 特にオンラインゲームは、どうしても“怖い”イメージを持たれやすい部分があります。 でも、実際に人が集まってe-Sportsをやる場にいると、 一番大事なのは「強さ」だけじゃないと感じます。 それよりも大切なのは、 “雰囲気”なのかもしれません。 例えば、初心者が何か失敗したとき。 その時に、 「大丈夫!」 「今の惜しかった!」 そんな声があるだけで、空気は大きく変わります 😊 逆に、どれだけレベルが高くても、空気がピリピリしていると楽しめない。 これはe-Sportsに限らず、 どんなコミュニティでも同じだと思います。 実際、eSAの体験会でも、 最初は緊張していた人が、 少しずつ笑顔になっていく瞬間を何度も見てきま
5月12日読了時間: 2分
eスポーツが「学び」と「居場 所」になる未来へ -NASEF JAPANプレス発表 会に参加
2026年4月24日、金沢工業大学で行われた NASEF JAPAN(国際教育eスポーツ連盟 日本本部)プレス発表会 に、e-Space Academia(eSA)代表の 前田 が正会員として参加しました。 会場には教育関係者や企業が集まり、 「これからの子どもたちにとって、eスポーツがどんな価値を持つのか」 というテーマが熱く語られました🔥 発表会の中で、前田はこんな想いを伝えました。 「不登校や引きこもりなどの課題に対し、 eスポーツを“学び”と“安心できる居場所”として提供する」 eスポーツはただの遊びではなく、仲間と協力したり、考えたり、挑戦したり、「生きる力」につながる経験が自然と積み重なる場所です💡 そして何より、 「ここなら安心していられる」 と感じられることを、私たちは一番大切にしています😊 また今回の発表では、NASEF JAPANより、2030年に向けてこんな目標が示されました。 🏫加盟校 1,500校 🎮高校eスポーツ選手権 5,000チーム 🤝正会員 100社 🗾47都道府県すべてに地方支部...
5月5日読了時間: 2分
【ESports Nation Cupt e-Sports界をかえる! 後編】
先々週にブログでご紹介したのつづきす! 見てない君はこれをチェックだ! 前編を見る 前編で紹介したEsports Nations Cupがここまで注目されている理由は、その“仕組みと影響力”にあります。 最大のポイントは、各国のトッププレイヤーが集結する“ドリームチーム”の誕生です。普段は別チームで活動している選手同士が同じ国の代表として戦うことで、これまでにないレベルの試合が実現する可能性があります。単純なチーム対抗では見られなかった組み合わせや戦術が生まれる点も、大きな魅力の一つです。 さらに、“国 vs 国”という構造は観戦体験そのものを変えます。クラブではなく国を応援することで、サッカーのワールドカップのような強い感情移入が生まれ、これまで以上に多くの人を巻き込む可能性があります。eスポーツを普段見ない層にも広がるきっかけになるでしょう。 また、代表選出や国旗といった要素が加わることで、eスポーツはより“スポーツ競技”としての側面を強めていきます。競技性だけでなく、国際大会としての価値や社会的な認知も一段と高まっていくと考えられます。 E
4月28日読了時間: 2分
【eスポーツの種類: FPSとMOBAの違いと は?】
今回は、eスポーツの中でも特に人気の高い FPS と MOBA の違いについてお話しします。 同じ「eスポーツの競技」でも、ジャンルによって必要な力や楽しみ方は大きく変わります。 子どもたちが自分に合ったスタイルを見つけるためにも、まずはそれぞれの特徴を知ることが大切です✨😊 🔸FPSとは? ― 反射神経と瞬間判断の世界。 FPS(First Person Shooter)は、キャラクターの視点=一人称視点で戦うシューティングeスポーツです。 VALORANT や Apex Legends などが代表的ですね。 FPSの魅力は、自分の目で見ているような臨場感と、一瞬の判断で勝敗が変わるスピード感です💨 敵を正確に狙う「エイム力」や、状況を瞬時に判断する力が求められます。 個人技が光りやすいジャンルですが、仲間との連携もとても重要🤝 声をかけ合いながら動くことで、勝利に近づくことができます。 🔸MOBAとは? ― 戦略と役割分担のチーム競技🧠 MOBA(Multiplayer Online Battle Arena)は、5対5などの
4月21日読了時間: 3分
【e-Sportsの歴史を変える大会】
こんにちは。スタッフのFanckerです。 今回は、e-Sports界の歴史をかえる大会をご紹介します。 2026年、eスポーツに新たな時代が訪れます。 Esports Nations Cupは、国ごとに代表チームを結成して戦う“e-Sports版ワールドカップ”とも言える大会です。 これまでのe-Sportsは、プロチーム同士が競い合う「クラブ対抗」が主流でした。しかし本大会では、その常識を覆し、“国単位”での対戦が採用されています。プレイヤーはチームではなく国を背負い、世界の頂点を目指します。 2026年11月にサウジアラビア・リヤドで初開催予定で、100カ国以上・約1500人が参加する世界最大級のイベントになると見られています。なお、この大会は2024年には存在しておらず、2025年に発表されたばかりの完全新設プロジェクトです。 採用タイトルは全16種類に及び、VALORANTやLeague of Legendsをはじめ、FPS・MOBA・格闘ゲームなど、ジャンルを横断したラインナップが用意されています。つまり、一つのタイトルだけでなく、e
4月14日読了時間: 2分


【eSA創設のキッカケ③】
─ゲームは悪者じゃない 仲間と強くなる力🤝─ eSAでは、3〜5人のチームでプレイするeスポーツタイトルを中心にしています。 これは、コミュニケーション能力を育てるためでもあり、 「みんなで頑張らないと勝てない」 というチーム戦の特性を活かしたいからです。 一人が強くても、相手チームが連携してきたら勝てません。 そこで、また問いかけが生まれます。 「じゃあ、どうする?」🗣️ ・他の子とどうやって一緒に戦うのがいい? ・どんな声掛けをしたらチームが強くなる? ・どんな練習を一緒にしたらいい? 怒鳴っても誰も強くなりません。 そのうえ、チームの雰囲気も悪くなるでしょう。。。 でも、考えて、工夫して、支え合えれば、みんなで強くなれる。 負けてもいい。失敗してもいい。 大事なのは、そのあとです。 「じゃあ、どうする?」🔄 負けっぱなしなら、それはただの失敗。 でも、みんなで考え、試行錯誤すれば、それは“経験”に変わる。 そんな経験が積み重なれば、子どもたちは将来、驚くほど強くなれる。 失敗してもやり直せる場所だと思って欲しい。 これが我々の考え方で
4月7日読了時間: 2分
【eSA創設のキッカケ②】
─自分たちの居場所は、自分たちで守る─ eSAに来たいと思ってくれる子は、こう考えるでしょう。 「eスポーツができる!」 「ここが自分の居場所なんだ!」 そう思ってくれるのは、本当に嬉しいことです。 でも、来るためには親の理解が必要です。 お金を払うのは子どもではなく、親だから。 だからこそ、子どもたちに問いかけたい言葉があります。 「じゃあ、どうする?」 ワガママを言っていても、なかなか自分のやりたいことはできません。 自分がやりたいことをするために、自分で出来ることは? 例えばこんなこと... ・お家でお手伝いをしてみる? ・両親や家族への言葉遣いを丁寧にしてみる? ・勉強を頑張って、良い成績を見せてみる? 親が気持ちよく「行ってらっしゃい♪」と言ってもらえるようにする方法は、 実はたくさんあることに気付いて、更に実行してもらいたい。 そしてそれは、 「自分たちの居場所は自分たちで守る」 という、とても大切な姿勢にもつながっていきます。 eSAは、ただeスポーツで遊べる場所ではありません。 子どもたちが「自分で考えて行動する力」を育てる場所
3月31日読了時間: 2分
【eSA創設のキッカケ①】
─「じゃあ、どうする?」の始まり✨─ eSAの話をする前に、まずはeSAの代表である“パパ先生”という人について少し紹介させてください。 パパ先生は、学童や保育園を経営していて、子どもたちや先生たちから親しみを込めて「パパ先生」と呼ばれている人です。 いつも色んなことに興味津々で、どんな話題でも楽しそうに語ってくれる。 そのお話がまた、とっても面白いんです😊 そんなパパ先生が「eSAをつくろう」と思った理由は、大人になってから突然生まれたものではありません。 その原点は、実はパパ先生が小学生だった頃に遡ります。 ファミリーコンピュータが発売され、漫画もアニメもゲームも大好きだった少年・パパ先生。 夢中になって遊んでいると、お母さんから必ず言われる言葉がありました。 「宿題は?勉強はちゃんとしたの?」 ゲームをしたい。でも怒られたくない。 そのとき、パパ先生は子どもながらに真剣に考えました。 「じゃあ、どうする?」🤔 駄々をこねて自分の主張を押し通してもきっと上手くはいかないだろう… では、どうすれば怒られずにゲームができるのか?...
3月24日読了時間: 2分
【e-Sports ×language!】
¡Buenas tardes! Me llamo Fancker. ¡Esta vez hablamos del lenguaje! 読めましたか? 実はこれ、スペイン語なんです。 こんにちは、Fanckerです。 今回は言語について話します。 って意味です。 私は個人的にスペイン語を少しずつ勉強しています。 最近よく思うのですが、これからの時代、英語は本当に必須になってくると思います。 とはいえ、言語を学ぶってなかなか難しいですよね。 学校で勉強していれば、 文法や単語は覚えられるかもしれません。 授業の中で話す力も、ある程度は身につくと思います。 でも実際のところ、 「話しかける勇気が出ない」 「間違えたらどうしよう」 そんな気持ちって、めちゃくちゃありませんか? ミスへの抵抗感や恥ずかしさがあって、 なかなか一歩踏み出せない人も多いと思います。 でも、そこでふと思ったんです。 e-Sportsの環境って、 言語を使う練習をするにはかなり良い場所なんじゃないか、と。 ゲームって世界中の人がやっていますよね 🎮 同じゲームをプレーしているだけ
3月17日読了時間: 3分


【e-Sportsは世代を超える!】
こんにちは、Fanckerです。 3/8に行われたイベントにつ いてご紹介します 3/8(日)、柳瀬まちづくりセンターにて【福祉フェス2026】が開催されました。 その中で、私たちeSAは「e-Sports体験」コーナーを担当いたしました! 今回のタイトルは、なんと「ぷよぷよ」 しかも今回は、SEGA様の許可を得て実施した体験会となりました。 普段とは少し違う環境ということもあり、正直かなり緊張していました。 以前開催した「ポケモンUNITE」の体験会よりも会場が広く、 「ちゃんと人が来てくれるだろうか」と不安もありました。 しかし、イベントを終えてみると、 100人ほどの方がe-Sports体験をしてくださいました! しかも!! 地域の子どもから大人、そしてシニア世代まで、 さまざまな方が遊びに来てくれたんです。 今回体験してもらった「ぷよぷよ」は、 同じ色のぷよを4つ以上つなげて消していくパズルゲームです。 ルールはとてもシンプルですが、 連鎖と呼ばれるコンボを作ることで一気に大量のぷよを消すことができ、 その連鎖の組み方がとても奥深いゲーム
3月10日読了時間: 3分
【体験会は大盛り上がり!】
こんにちは、スタッフのFanckerです。 先日あった体験会について書いていきたいと思います。 2月28日に体験会を開催しました。 今回のタイトルもVALORANT! ただ、いつもとは少し違う雰囲気の体験会になりました。 初心者から上級者まで一緒に楽しめる、ちょっとしたゲームを考案したからです。 その内容は、なんと「VALORANTで鬼ごっこ」👀 撃ち合いのイメージが強いFPSで鬼ごっこ。 なかなか異色の組み合わせです。 考案者(他にもいるとは思いますが)Fanckerは、こう考えました。 単純でシンプル、そして分かりやすいルールなら、音を聞く練習や操作の練習にもなるのではないか、と。 VALORANTは本来、スキルやエイム、連携が重要なゲームです。 だからこそ初心者は「難しそう」と感じやすい。 しかし、ルールを少し変えるだけで、 まったく違う入り口を作ることができます。 今回の鬼ごっこは、 「撃ち合いが強くないと楽しめない」という壁をなくすことが目的でした。 ルールは本当にシンプルです。 普段やっている鬼ごっことほとんど同じ。...
3月3日読了時間: 3分


【あの男が、帰ってきた…】
こんにちは、スタッフのShiwakuです。 先日、私の目にとあるニュースが飛び込んで来ました。そのニュースとは… 私の好きなeスポーツプレイヤー、 Zagou 選手が『Fortnite』に復帰!😲 Zagou選手といえば、2022年頃から頭角を現してきた頭脳派プレイヤーです。 『Fortnite』における、敵を倒せる力(対面力)だけではなく、最後まで生き残る力(立ち回り、戦略、分析力)も高い所が同選手の強さだと言えます🧐 そんな彼は昨年、『VALORANT』に移行を決意🔥 上から2番目のランク、「イモータル」まで到達したようです。 それでもなお、Zagou選手のファンは『Fortnite』をプレイする事を望んでいました。その期待に応えるため、全盛期ほどではないものの、また『Fortnite』の競技の世界に舞い戻ることに😃 同選手のこれからに注目していきたいですね👀私も3年ほど前にZagou選手を知りましたが、eスポーツに対する勝ちへのハングリー精神というのは類を見ないほどに強い選手だと感じました。 e−Space Academiaは、今
2月24日読了時間: 1分


【次へのフェーズのスタート は日本から】
こんにちはFanckerです。 今回は私がこよなく愛するタイトル、【 Rainbow Six Siege 】について書いていきます。 2025年、ついにRainbow Six Siegeが10周年を迎えました。🎊 Rainbow Six Siege(通称R6S)は、5対5で戦うタクティカルシューターです。 ただ撃ち合うだけではなく、破壊や戦略、連携が勝敗を分ける非常に奥深いタイトルです。 壁を壊す。 床を抜く。 情報を取り、心理戦を仕掛ける。 撃ち合いの強さだけでは勝てない。 だからこそ10年間、世界中で愛され続けてきました。 そして先日、1年の集大成とも言える世界大会「Six Invitational」が幕を閉じました。 決勝では、大会連覇をかけた、【Faze Clan】 ホームで会場を味方につけている、【Team Secret】。 手に汗握る試合が1ラウンド目から繰り広げられました。🎯 結果は、【Faze Clan】が勝利し大会2連覇を成し遂げました! 大会の模様は こちら 💡Invitational とは2025シーズンのより良い成績
2月17日読了時間: 3分


【Shiwakuお勧めのVALORANTチームをご紹介②!そして...!】
こんにちは。スタッフのShiwakuです! 今回は、ShiwakuイチオシのVALORANTチーム紹介第二弾! 😉 第一弾はこちら↓ 第二弾で紹介するのは... DetonatioN FocusMe(DFM)! どんなところを推しているかというと、 強いところ もありますが、他にもあります 🙂 まずは、メンバー紹介🧍 チームの顔、 Meiy (メイ)!『今、日本人で一番強いVALORANTの選手って、誰だろう🤔』『日本一上手いデュエリストといえば?🤔』この質問に、彼の名前を挙げる人は多いでしょう。なんといってもMeiy選手はVALORANTの公式大会で驚くべき結果を残しています🕹️2025年7月17日の 対ZETA DIVISION戦 では、ACS509を記録📝!また、2023年5月4日の 対SCARZ戦 では、 30HPながら1v5を返してしまいます 😮 チームのベテラン、 SSeeS (セス)!一番の魅力は、親しみやすい雰囲気ながらベテラン特有の強メンタルを持ち合わせていることです🫀チームの精神面を支える重要な役割を担ってい
2月10日読了時間: 3分
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